母乳の量や分泌を増やすために出来る方法を徹底解説します!

母乳は正しい知識と努力で誰でも増やせます♪一緒に頑張りましょう!

初めまして。
私は産後ほとんど完全ミルク育児だった状態から、様々な方法を試して完全母乳育児に成功しました。関東在住、めっちゃ明るい2人の子供のママです。

 

私は色々失敗も重ねましたが、正しい知識を身に着けて正しい努力をすれば誰でも母乳を増やすことはできるという事が分かりました。そしてこの助産師さんから受け継いだ母乳増やす方法はきっと他の悩んでいるママたちを救うことができる!!そう確信しこのサイトを立ち上げました。

 

 

日本では産後数日で退院し、自宅に戻りますよね??でもそのたった数日の間で母乳育児が確率しているママはとても少ないんです。

 

近年様々な母乳育児のメリットが注目され推奨されていますが、思うように授乳ができず悩んだり傷ついたりしているママも多いことでしょう。

 

私自身も挫折と絶望を味わいながらも諦めずに色々試してやっと完母になりました。正直遠回りもしたと思うんです。だからこそ、あなたには正しくて良い情報を知ってもらい、最短で母乳育児を軌道に乗せてもらいたい!!そう願っているのです(#^.^#)

 

 

そのために私が知っている母乳を増やす方法についてのすべてをこのサイトに記載しています(^^♪

 

産後母乳不足を解消するためにプロラクチンやオキシトシンという母乳分泌ホルモンを味方につけるための生活、赤ちゃんが吸い付きやすく飲みやすいおっぱいを作るための乳頭や乳房のマッサージ、冷え性や血流の悪いママの対処法、母乳を増やすための食べ物・お茶やハーブティーその他の飲み物・サプリや漢方など様々な角度から解説しています。また母乳が出ない原因の一つにストレスもあげられるので、あまり心配しすぎないことも大切です。

 

母乳不足の理由もママによって様々なので、もちろん個人差はありますが一つ一つの方法を試してもらえればきっと母乳育児が順調に軌道に乗ると信じています。あなたも自分と赤ちゃんの力を信じましょう(*^-^*)そして当サイトの情報を活用してくださいね。

 

 

母乳を増やす食べ物 母乳を増やす飲み物

 

授乳期間中の基本の食生活とは?普段の食事に取り入れて栄養をたくさん取ろう! 

 

詳細はこちら

 

授乳中は1日3リットル!?母乳を増やす水分摂取やおすすめの飲み物とは?

 

詳細はこちら

母乳を増やすハーブティー 母乳を増やすサプリ

 

母乳を増やす作用のあるハーブティーも利用して母乳育児を軌道に乗せよう。どんな種類があるの?

 

詳細はこちら

 

授乳期に必要な様々な栄養素を手軽に摂取できるサプリメントの実力とは?本当に母乳増えるの?

 

詳細はこちら

母乳を増やす漢方 産前からできる母乳を増やす方法

 

母乳のための漢方って?効果や副作用も気になるから詳しく知りたい!

 

詳細はこちら

 

えっ?母乳のための準備って産前から始まっているの?早く始めれば差がつく!

 

詳細はこちら

産後母乳を増やす方法 母乳育児のトラブル解決法

 

産後どんどん母乳を増やしていくためには?忙しいママはポイントを押さえて生活しよう!

 

詳細はこちら

 

 

乳首のトラブルや乳腺炎など、母乳育児中のトラブルの原因と解決策とは?

 

詳細はこちら

ママタレや芸能人の母乳育児 母乳育児に関する研究・ニュース

 

気になる!あなたが好きなあの芸能人やママタレも母乳育児を頑張っている!?

 

詳細はこちら

 

驚愕!?母乳に関する新しいニュースや研究をチェックして母乳育児に役立てよう♪

 

詳細はこちら

 

今すぐ!母乳を増やす秘策はこちらです♪

 

 

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

産後思うように母乳が出ない、もしくは母乳量を増やしたいなと思い、スマホで色々と調べていると出てくるのがたんぽぽ茶やAMOMAのミルクアップブレンドでは無いでしょうか?

 

 

 

 いろいろと見ていると母乳育児関連商品の中でもamomaのミルクアップブレンドは有名だと言うことがわかります。また商品について調べてみると無農薬栽培の原料を使った母乳育児専用のハーブティーだと分かります。また口コミの評判を見てみても約9割のママが満足しているという状況が見て取れます。

 

しかし出産するまでハーブティーを飲んだことがない、もしくはハーブティーはどちらかと言うと苦手…と言うママミルクアップブレンドの「味」が気になりませんか??
 
できれば無料サンプルやお試しセットを手に入れたいと思うのではないでしょうか?
そこでamomaのミルクアップブレンドにはお試しやサンプル品があるのかを調べてみました(*^^*)

 

 

 

母乳を増やすミルクアップブレンドにはお試しやサンプル品があるのか調査

 

 

 

早速AMOMAのミルクアップブレンドのサンプル品や無料お試し品があるのかどうか調べたところ、2015年ごろにモニター系のサイトで限定300名様だけにプレゼントと言う企画があったようです。しかしキャンペーンは終了していてそれ以降3年間行われていません。 つまりネット上でタダで商品を手に入れる事は2018年2月現在は難しい状況です。

 

 しかし私が入院していた産院ではAMOMAの商品を取り扱っていて、ミルクアップブレンド以外のハーブティーも各種受付付近に陳列されていました。やはり粉ミルクのメーカーもそうですが母乳関連商品を取り扱っている企業は、ママさんに自社の製品を知ってもらいたいわけですよね??
だからこのように産院のおすすめ商品として陳列されていることもあります。

 

 また私の友人は入院中にミルクアップブレンドのティーパックを1つもらったそうです。つまりこのように産院によってはお試し品をもらえると言う事があるようです(*^^*)しかし当然のことですが日本のすべての産院でAMOMAやサンプルの取り扱いがあるわけではないです。

 

 

お試しやサンプルがない場合ミルクアップブレンドを格安で手に入れる方法

 

無料で手に入れるのが難しい場合でも、まず試すなら格安や最安値で購入したいですよね?
そこでアモーマのミルクアップブレンドを安く買える方法も調べました☆
薬局では取扱がないため、楽天・アマゾン・公式サイトで価格比較しました(*^^*)
すべて同じ1袋30ティーバック入りの結果がこちらです↓

 

楽天→1999円

 

 

 

Amazon→2000円

 

 

 

公式サイト→925円

 

 

 

最安値は公式サイトでなんと1000円以下の925円でした(*^^*)
正直この値段で30日試せるなら、買いですね!

 

この925円というのは調べると定期購入だそうです。でもamomaの定期購入はいつでも解約可能なんです。
しかも定期購入で申し込むと「母乳育児読本」のプレゼントまでもらえるので、母乳育児で育てるならこのチャンスを逃さない方がいいですね。
ちなみに公式サイトでも定期購入を利用しない通常お届けだと、1851円+送料250円なのです…。

 

つまり、まとめると、お試しや無料サンプルがない今の時点での最安値は公式サイトの定期購入です。
いつでも解約可能ですが、自分に合うようだったら長く続けたいですね!

 

↓ 925円の最安値で買えるページはこちら ↓

【初回半額】AMOMAミルクアップブレンド

 

 

 

Sponsored Link


 

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

 

セレブが住む高級住宅地として有名な兵庫県芦屋市で80年以上続く産婦人科があります。その渡辺産婦人科の現役の先生が監修したサプリメントが【現役産婦人科医が考えた授乳期サプリ】です(*^^*)

 

 

 

渡辺先生自身も2人のお子さんがいるお母さん、さらに現役の産婦人科医として今でも活躍しています。
この現役産婦人科医が考えた授乳期サプリはピジョンやファンケルオンラインなどの他の授乳期用のサプリメントと何が違うのでしょうか?また他のものに比べて母乳増やすことが期待できるのか?調べてみました!

 

 

 

 

 

 

 

 

現役産婦人科医が考えた授乳期サプリには、大きな特徴が3つあります。それぞれ見ていきましょう♪

 

1、信頼できる成分で出来ていること

厚生労働省は授乳期に必要な栄養素のデータを発表しています。その情報をもとに現役の産婦人科医である渡辺先生が全面的に監修して作ったサプリメントがこの現役産婦人科医が考えた授乳期サプリです。
つまり配合成分において安心感のあるサプリですね(*^^*)サプリメントは体内に入れる物、しかも今回は母乳を通して赤ちゃんにも移行するので信頼性の高いサプリメントだということは重要ですよね。

 

2、沖縄県産サンゴカルシウム配合

配合されている成分で他の授乳期サプリと違う点はサンゴカルシウムが摂取できることですね♪
つまり授乳期のカルシウム不足に力を発揮してくれます(*^^*)

 

女性は授乳後に急激に歯が悪くなり虫歯や歯周病になることがあります。私の周りでも今までは虫歯知らずだったのに産後はずっと歯医者に通い続けている…という子がいます。また授乳中・授乳後の女性は爪が弱くなったり髪の毛がパサついたりすることも多々あります。

 

母乳によってママの体内のカルシウムは、想像以上に赤ちゃんに移行してしまうのです。またこのカルシウム不足を放置していると将来的に骨粗しょう症などを発症する可能性も高まってしまいます。

 

赤ちゃんの健やかな骨の成長はもちろん、ママのカルシウム不足、またカルシウム不足によって起こる病気を防ぐためにも、授乳期にカルシウムを摂取することは必須と言えます。現役産婦人科医が考えた授乳期サプリは沖縄県産のサンゴカルシウムが配合されていて毎日カルシウムを取ることが可能になるのでとても有難いですね☆

 

3、沖縄県産ヤンバル生姜粉末配合

女性の産後の冷えと母乳の巡りを促進するために生姜粉末も配合されています(*^^*)
母乳はママの血液からできているのでママの血行をよくすることは非常に大切です。しかし産後すぐは自宅で安静に育児をするため運動不足になりがち。また赤ちゃんのお世話の大半が授乳やおむつ変えで1日中同じような体制でいることが多く体内の血流も滞りがちです。

 

また夜中、とくに真冬の授乳は寒さが辛く、ママの身体も芯まで冷えてしまいがちです。
冷えと体内の巡りをよくするために現役産婦人科医が考えた授乳期サプリで毎日生姜を摂取できるようにしたのです(*^^*)

 

 

 

 

 

ここでは現役産婦人科医が考えた授乳期サプリの効果的な飲み方や注意点をご紹介します(*^^*)

  • 1日6粒を水またはぬるま湯で服用
  • 飲む時間はいつでもOK
  • 一度に6粒服用しても良いし、朝・晩や、朝・昼・晩に分けても良い
  • 他の薬と併用しても良いが心配な場合は医師に相談する

 

このサプリは1日6粒と少し飲む量が多めですが、飲みやすさにこだわり1粒1粒は小さいので飲みやすいです(*^^*)飲むタイミングもいつでも良いで自分の生活習慣に合わせて飲むことが出来ます。
ただし少しでも確実に母乳を増やすためには継続して毎日飲むことが大切!!いつでも飲める点は魅力ですが飲み忘れを防ぐためにも自分の中で飲む時間帯を決めて服用すると良いでしょう♪

 

 

 

ここでは現役産婦人科医が考えた授乳期サプリを調査して分かったメリットとデメリットを紹介します(*^^*)

 

現役産婦人科医が考えた授乳期サプリの良い点・メリット

  • 授乳婦が取るべき栄養素をきちんと摂取できる
  • サンゴカルシウムや生姜粉末など他の母乳サプリにない成分も摂取できる
  • 授乳期に必須なDHAやEPAもきちんと配合されている
  • 1日6粒分が小分けになっていて衛生的
  • 放射性物質や残留農薬検査を定期的に行っている
  • 厚生労働大臣が定めた品質基準をクリアするGMP認定工場で製造されている
  • 無添加無着色で安心!小さめの錠剤で飲みやすい

 

現役産婦人科医が考えた授乳期サプリの悪い点・デメリット

  • 酵母が含有されているためアレルギーがある場合は摂取しない
  • 品質が高いが、他のサプリに比べて値段も高め

 

 

 

ここでは現役産婦人科医が考えた授乳期サプリを購入しようと思った場合、楽天やアマゾン、また公式サイトなどどこで買うと一番安いか調べた結果をご紹介します(*^^*)

 

楽天

 楽天での取り扱いはありませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Amazon

 アマゾンでも取り扱いがありませんでした。

 

 

 

 

 

公式サイト

 

単品購入→7,480円+送料全国一律756円
定期購入→初回2,980円(送料無料)
        2回目以降5,980円(送料無料)

 

楽天・Amazon・公式サイト価格比較まとめ

2018年2月現在、楽天とAmazonでの販売はないことが分かりました。
公式サイトでは単品購入と定期購入の2つのコースがあります(*^^*)
安いのは定期購入で、なんと初回は通常価格より4500円も安い2,980円で購入可能です。2回目以降も通常価格よりずっと20%安い5,980円で買うことが出来ます。

 

定期購入コースと言っても卒乳したり必要がなくなればいつでも解約できます。具体的には発送日の10日前までに電話連絡すれば大丈夫ですよ!
ただサプリメントは1、2週間飲んだからと劇的な変化がすぐに起こるわけではありません。継続して飲んでこそ効果も高まるので安く買って長く続けましょう(*^^*)

 

 

\現役産婦人科医が考えた授乳期サプリ最安値はこちら/

【現役産婦人科医が考えた授乳期サプリ】

 

Sponsored Link


 

母乳育児は赤ちゃんのメリットが語られることが多いですが、実はママにも産後の体重が減りやすい事以外にも嬉しい効能がたくさんあります。今回は母乳増やし母乳育児を半年以上続けることにより糖尿病発症のリスクが半減するという最新の研究結果についてみていきましょう(*^^*)

 

 

 

 

これは2018年1月「JAMA Internal Medicine」オンライン版に掲載された研究の情報です。
この研究はアメリカの大手保険会社カイザー・パーマネンテ北カリフォルニアのErica Gunderson氏を中心とする研究結果です。研究の概要はこちらです。

  • 対象女性 出産を1回以上している糖尿病でない1.238人の女性
  • 年齢 研究開始時(1985〜1986年)に18〜30歳(平均年齢は24.2歳)
  • 人種 黒人と白人(半々の割合)
  • 期間 30年間の追跡観察

 

30年にも及ぶ追跡の研究結果を見ると、182人が2型糖尿病を発症。
世帯の収入や教育レベル、体重、食生活、運動習慣、薬物療法の有無など、糖尿病発症に関係するだろう複数の要因を調整して解析しています。

 

その結果、母乳育児をしなかった女性と比べて、半年以上授乳を続けた女性は2型糖尿病の発症リスクが48%低く、1年以上授乳を続けた場合は47%低いことが分かった。 また授乳期間が半年以下だった女性のリスク低減は25%に留まった。

 

このことから糖尿病の発症リスクを最大限軽減するという目的で考えれば、母乳増やすことで半年以上の授乳が必要だと言えます。

 

なぜこのような結果になったのかと考察すると、「母乳育児をすることで産後の母体の代謝が高まった。それにより早期に母体が正常に回復した。母乳育児をすると中性脂肪や血糖値の正常への回復も早まる。また母体のインスリン分泌が抑制され、妊娠中に蓄えられた脂肪が燃焼しやすくなる可能性がある。このように授乳することでインスリン分泌と糖代謝がスムーズになる」と考えられいます。

 

ただしこれは因果関係を証明するものではなく、今後さらなる研究でこの予測を再現する必要があるそうです。

 

 

 

 

これまでも母乳が与える赤ちゃんへの影響はよく研究されてきたが、母体への影響を示した研究はまだまだ少ないのが現状です。

 

近年、母乳が出ないお母さんを励ますように『ミルクだって栄養は変わらない』 『母乳にこだわりすぎることはない』と言われることも多いです。

 

それは正論ですが、産後すぐのお母さんはまだうまく乳腺が開通していないし母乳が上手に出ないことが普通です。

 

しかし乳頭や乳房のマッサージ、授乳間隔(夜間授乳など)また食生活や水分補給、時にはたんぽぽ茶や母乳サプリなど総合的にケアすることで、産後すぐはまったく出ない状態から完全母乳になるママも少なくありません。

 

正しい知識を持って努力しても稀に母乳が出ない女性もいるでしょう。しかし正しいケアで出来れば、きちんと出るはずの母乳が出せないのは本当にもったいないと思います。

 

赤ちゃんへの免疫や精神的な安定、肥満予防や病気発症のリスク軽減はもちろん、母体への糖尿病発症のリスク軽減や子宮内膜症の発症リスクの半減まで様々な効果を発揮する母乳育児。

 

授乳期間は赤ちゃんとママの長い人生の中でたった1年や2年の話です。過ぎたらもう戻れません(>_<)
今たくさん母乳が出ているママはもちろん、母乳の分泌が少ないと悩んでいるママさんももう少し頑張ってみませんか?当サイトは母乳を増やすことに特化した情報が約100記事あります。まずは出来そうな物から試して見てくださいね(*^^*)


 

 

Sponsored Link


 

保田圭さん(タレント・元モーニング娘。)は2018年1月待望の第一子男児を出産されました。2013年頃結婚し、妊活をしていたと言うことで息子さんにメロメロな様子です(*^^*)

 

 

(出典:保田圭オフィシャルブログ)

 

そんな保田圭さんがオフィシャルブログのアメブロで現在の母乳育児と産後の体重についての様子を公開していました。保田圭さんと同じ新米ママさんからの質問に解答していたんです(^^)

 

最初は完母で行きたいと頑張っていたそうですが現在は完全母乳ではなく混合だそうです。産後なかなか思うように母乳増やすことができず息子さんの成長に量が追いつかなかったそうです。

 

そして赤ちゃんの体重が減ってしまったり便秘気味になってしまったことからミルクを足し始めたそうです。母乳も徐々に増えてきたそうですがまだ完全母乳というところまでは到達していないそうです。赤ちゃんとの外出が可能になったら桶谷式に行って診てもらおうかな〜と明かしていますよ。

 

もう一つの悩みが体重問題だそうです。出産した次の日体重が4キロしか落ちていなかった事に衝撃を受けたそうです。これはママあるあるですよね!!さらにそこから3週間で2キロ戻ったそうですが妊娠中に増えた13キロから考えると残り7キロ落とさなければいけない…と嘆いていました。

 

 

産後の体重も気になるが母乳を増やすためには…?

 

 

 

母乳育児中はとにかくお腹が空くし、水分も沢山取らなければいけません。私も助産師さんに食事の度に白米は2膳ずつ食べるように指導されましたし、水分も1日3リットル以上摂取するように言われていました。赤ちゃんが新生児で母乳育児が軌道に乗るまでは食事と水分摂取、そして赤ちゃんのお世話に追われていたことを思い出します(笑)

 

保田圭さんはタレントさんなので、ふつうの人よりさらに体型には気を使うでしょう。でもしばらくは可愛い息子さん第一優先で後悔しない母乳育児ライフを送ってほしいですね(*^^*)

 

保田圭さんのご主人は料理家なので、もしかしたらそのうち『母乳を増やすのに良いレシピ』を紹介してくれるかもしれませんね(*^^*)

 

 

Sponsored Link


 

赤ちゃんでも貧血になると聞くと、少々ショッキングですがこれは十分にあり得ることです。
貧血になってしまう赤ちゃんとはどのような状態なのでしょうか??
また母乳を増やして母乳育児をすることで貧血が予防できる理由についても説明します。

 

赤ちゃんはママのお腹の中にいる時は胎盤を通して酸素や栄養を吸収しています。
そして生まれてくる時には母体から鉄分を引き継いでくるのです。誕生してからは母乳やミルク、生後半年以降は離乳食などから栄養を摂取していきます(*^^*)

 

注意が必要なのは生後約6カ月以降の赤ちゃんです。理由は母体から引き継いだ鉄分を約半年で使い果たしてしまうからです。

 

 

Sponsored Link

 

 

 

母乳を増やすと赤ちゃんの貧血を予防できるのはなぜか?

 

 

結論から言うと母乳の方がミルクよりも鉄分の含有量が多いからです。だから赤ちゃんの貧血を予防してあげたいのであればなるべく母乳育児をする必要があります。
もし困難な場合はミルクの中でも鉄分の配合量が多いミルクを与えてあげるようにしましょう。

 

そして生後半年以降は離乳食が始まる時期ですがまだまだ栄養のメインは母乳やミルクという赤ちゃんが多いです。しかし一度に飲める量はかなり増えてくる時期なのでママも赤ちゃんに十分な栄養や鉄分を受け渡すため母乳量を増加させる必要があるのです。

 

また赤ちゃん自身がよく食べる子だとしても、まだ離乳食の初期は食べれる食材も少なく栄養が偏りがちです。さらに好き嫌いのある赤ちゃんの場合にも注意が必要ですね。
食べた量だけでなく、いくつの食材を食べれたか、どんな栄養素が取れたのか?把握してあげることが大切です。

 

 

ちなみに貧血の症状としては

  • 顔色が青白い
  • 目の下の裏側が白い
  • 急に立ち上がったときにフラフラする
  • すぐに疲れてしまう

と言うような特徴があるので注意深く観察してあげましょう!

 

 

最近では一汁三菜の和食の食生活から離れた食生活を送っているものも多いのではないでしょうか?例えば朝食は手軽なシリアルやトーストで済ませていませんか?
また産後の体型や体重を気にするあまり食事を腹八分目でやめてしまうママも多いのです。しかしこれは母乳量を低下させるだけでなく赤ちゃんに受け渡す必要な鉄分の量が確保できない原因にもなっています。

 

赤ちゃんの貧血を防いであげたいのであれば食生活をバランスよく整えるとともに鉄分の豊富な食材を積極的に食べましょう。具体的にはレバーや肉・魚介類・小松菜やひじきなどを積極的に食べれると良いですね。

 

また鉄分はビタミンCと一緒に摂取すると体内の吸収率が高まるのでその辺も考慮して毎日の献立を考えることができると良いですね(*^^*)

 

ただそうは言っても、赤ちゃんのお世話と家事だけで毎日あっという間に時間が過ぎてしまう…と言うママさんもいるでしょう。そんな忙しいママは授乳期間中に必要な栄養素が取れる母乳のためのサプリメントを利用するとよいでしょう。

 

オススメのサプリについてはこちらでも紹介していますのでチェックしてみてください↓

Sponsored Link


 
近藤千尋さんは雑誌『S cawaii !』の専属モデルとして大人気になり、産後も変わらぬ細さと可愛さを維持していますよね(*^-^*)

 

 

 

近藤千尋さんのプライベートと言えば、2015年9月お笑いトリオ「ジャングルポケット」の大田博久さんと結婚されました。そして2017年5月に第一子となる女の子を出産されています。
そんな近藤千尋さんは産後すぐ順調に母乳を増やし、完全母乳育児ができるようになったそうです。
それは何故でしょうか??その秘密を近藤千裕さんのオフィシャルブログ『LIFE STYLE』より探ってみました。

 

 

Sponsored Link

 

 

 

近藤千尋さんはなぜ産後直後から母乳を増やせた?その2つの理由とは‥?

 

 

典 オフィシャルブログ『LIFE STYLE』より)

 

近藤千尋さんのブログによれば、助産師さんに驚かれるほど最初から母乳の分泌が良かったそうです。その理由は臨月に入ってから毎日行っていたマッサージのおかげだと分析されていました(*^-^*)臨月になってから『母乳マッサージをするように』とアドバイスされ、それをきちんと毎日実行していたそうです。やろうと思っても面倒だったり、忘れてしまったり…という経験をするママが多い中で毎日行っていたなんてすごいですね♪

 

このように産後すぐから完全母乳育児が可能になった近藤千尋さんですが、母乳の分泌自体は良くてもおっぱい問題には直面したそうです。そのケアとしてメデラのピュアレーンを塗ったりシートで冷やしたりしたそうです。また乳腺炎にもかかり辛い思いもされました。

 

そして近藤さんの母乳育児を支えるもう一つの秘訣はズバリ和食中心の食生活です。ブログのプロフィールにもある通りお料理が得意だそうです。
実際にブログに載っているお料理を見ても品数が多く彩りも鮮やかでそして何より美味しそうです。母乳育児中は健康的に食べて母乳をたくさん出したい、乳腺は二度とごめんだ! (笑)と綴っていました。

 

この和食中心の食生活は母乳増やすだけでなく産後ダイエットにもとても役立ったそうです。5月に出産し約2ヶ月後の7月末のブログでは妊娠中12キロ増えた体重が元に戻ったことを告白されています。産後たったの2ヶ月で、しかもきちんと食べながら母乳育児もして、体重を落とす。すごすぎますね(≧▽≦)
もちろん食生活だけでなく骨盤矯正に通ったり、できるときはお風呂でボディーソープをつけてマッサージをしたりしているそうです。

 

ということで、近藤千尋さんの完全母乳育児の秘訣は『おっぱいマッサージ』と『和食中心の食生活』であることが分かりました!そしてもう一つ付け加えるなら、『即実践する行動力』だと思いました(*^-^*)

 

Sponsored Link


 

「子宮内膜症」は女性の病気として一般的なものです。でも出来ればかかりたくないですよね?
子宮内膜症の原因は女性ホルモンが関係していて月経が多いほどかかりやすい病気と言われています。逆に言うと月経の回数を減らすことで感染のリスクが減ったり、症状が改善する可能性が高くなります。

 

 

 

しかし近年は晩婚化により出産年齢が遅く、また1人の女性が出産する人数も減っています。さらに初潮が早く閉経が遅いため、昔の人に比べて月経期間が長いのです。
だから昔より今の女性の方が子宮内膜症にかかりやすく、実際に20代?40代の女性に増えています。

 

 今回はこの子宮内膜症と母乳の関係について解説します。
母乳増やすと子宮内膜症の確率が減るとはどういう事なのか?ご説明しますね。

 

 

Sponsored Link

 

 

 

母乳量がアップすると子宮内膜症にかからない?その真相とは‥

 

 

 

まず子宮内膜症は一般的な疾患ですが慢性疾患と呼ばれ完治が困難です。残念ながら一度発症すると閉経まで薬物療法を続けるのが一般的なんです。
仮に手術をしても再発する可能性も高く、定期健診はずっと続きます。また繰り返しの手術(反復手術)を避けるために、術後も薬物治療を継続することになります。

 

冒頭でも説明した通り、子宮内膜症は月経が少ない方が良いのです。薬以外で生理を止め月経を少なくすること、それがズバリ妊娠期間と授乳期間です。 つまり体に一番優しい『自然療法』という訳です。

 

ただし、妊娠期間はどんなママも通常10ヶ月です。しかし授乳期間はママによって0ヶ月?2.3年と大きな幅がありますよね?つまり母乳増やして授乳回数が増えると生理再開が遅れます。特に完全母乳で育てていると、産後1年以上は生理がこないことも多々あります。
このように母乳を増やして完母で育てると、無月経の状態を長く保ち、子宮や卵巣をお休みさせてあげることが可能になるのです!

 

実際に2017年8月には、アメリカの大学院の研究結果を分析すると『母乳育児期間が長い女性ほどその後の子宮内膜症の発症リスクが低い』ことがわかりました。 母乳育児は赤ちゃんにママの免疫を渡せる、スキンシップとして有効など赤ちゃん側のメリットが語られることが多いですね!でも母乳育児を継続するとママにもこんなに嬉しい効果があるのです(*^-^*)  

 

生理痛も子宮内膜症の第一歩と言われることもあります。ひどい生理痛がある人は是非一度病院で診てもらってくださいね!

 

Sponsored Link


 

赤ちゃんを産んだら自然と母乳が出ると思っていたのに…想像していたよりも全然出ないと悩むママは非常に多いです。ある調査によれば母乳育児で育てたいと思っているママは9割以上にのぼります。しかしそれに対して実際に完全母乳育児をしているママは全体の5割以下なのです。

 

 

 

そんな母乳育児をしたいママのために、株式会社ほほえみキラリが開発したハーブティー!
南阿蘇の農園で取れた有機ハーブを使用した母乳を増やすこだわりのお茶『ほほえみママミルクブレンド』についてご紹介します(*^-^*)

 

 

Sponsored Link

 

 

 

ほほえみママミルクフレンドで母乳が増えるのはなんで??

 

 

ほほえみママミルクブレンドの誕生

開発者の麻生さんの奥さまは第一子を出産後母乳がなかなか出ないことに悩んでいました。そして麻生さんは奥様が母乳を増やすために、美味しくないごぼう茶やたんぽぽ茶、そしてハーブティーを我慢して飲んでいる姿を目の当たりにしてきました。


麻生さんは、そんな奥さんの姿を見て産後はただでさえホルモンバランスが乱れていたり育児が大変なので小さな事でもストレスになりやすい。だからストレスのない母乳のためのハーブティーを作れないか?と思ったそうです。


ですから開発するときには母乳への効果はもちろん、見た目の可愛さや美味しく飲める味などママたちが嬉しくなるポイントを考えてこだわったそうです。
これが結果として大正解でした(*^-^*)どんなに母乳の分泌が良くなると思っても不味いものを進んで飲む気にはなりません。でも逆に美味しければまた飲みたいなと思いますよね?


また産後すぐは自由に外出することも難しいのです。そんな時に美味しくて香りの良いハーブティーがあれば、自宅で簡単にストレス発散したりリフレッシュできたりしますよね?(*^-^*)
そしてもちろん継続して飲むことで、母乳の量が安定しやすくなるのも言うまでもありません!!

 

商品の安全性

美味しさや見た目の華やかさを追求するとともに、もちろん効果や商品作りの過程にもかなりのこだわりが見られます。ハーブは南阿蘇の有機JAS農園で育った物を使用しています。そして粉砕する方法も手間をかけていますよ。全てをまとめて一度に粉砕するのではなく手間暇をかけて種類ごとに粉砕してからブレンドしているのです。
まだ安心して飲めるようにノンシュガー・ノンカフェインはもちろん、香料・合成着色料は不使用、ノンカロリーで無添加なんです(^^♪

 

ママミルクブレンドを実際に飲んだママの体験談

 

インスタグラムからママミルクブレンドを購入して飲んでいる人の感想をピックアップしました(*^-^*)

???????????????????? 最近ハマっている#ハーブティー でこんにちは???? ほほえみキラリ様(@hohoemikirali)の#ほほえみママミルクブレンド です???? . とっても飲みやすい上に香りに癒されるので、娘が寝ている間のリラックスタイムに飲んでいます?? 緊張がほぐれ、ス?ッと肩の荷が下りるような気がします???? . ママミルクブレンドは *浄血&血行促進 *造血作用 *母乳の質を改善 *リラックス効果 この4つの効果があるんだとか?? ママには嬉しいですよね?? . 気になる方はぜひチェックしてみて下さいね? . . #ほほえみキラリ#ハーブティー#お茶#母乳育児#ママリ#女の子ママ#新米ママ#子育て#生後3ヶ月#ドライフラワー#ドライフラワーのある暮らし#kaumo#LIN_stagrammer#locari#delimia#IGersJP#delistagrammer#driedflowers#flower#flowers#flowerstagram#harbs

Misakiさん(@michelle870910)がシェアした投稿 -

 

 

届いた〜っ???わーいわーい??? 新発売だという「ほほえみママミルクブレンド」というハーブティー。 母乳に良いそうです。今まで違うの飲んでたんですが、これが漢方みたいな臭いで正直辛かったので変えることにしました。 今日は暑いので早速アイスで?? お湯で出して氷をドバドバしようと思ったところ… っっっ??開けた瞬間すっごくいい匂いする???ローズペタルが入ってるということなのでバラの香りかな? たまらずホットで一口(笑) ヤバイ…んまい…こりゃ一袋じゃ足りない… 変なクセもなくスッキリしてて何にでも合わせられそうです? ホットの方が香りはたつけど、アイスでグビグビいくのもありです(笑) 値段もそんなに高くないし、正直あんまり期待してなかったけど、久々のアタリです。 私のつたない文章じゃ伝わりにくいかもしれませんが、例えるならおしり拭きにつけるあの100均の蓋を初めて使ったときくらいの衝撃(笑) はぁ〜??癒されます??この香り?? ふつうのハーブティーとしても結構なハイレベルのお味です。 しばらく続けて母乳が出ればいいなぁ?また飲み続けて感想言いますね? 母乳問題で悩んでるママさんたちに伝えたーい? #ほほえみママミルクブレンド #母乳育児 #育児 #初めての女の子 #下の子 #母乳出ない #ハーブ #ハーブティー #ママミルクブレンド #tea #Herbtea #母乳問題 #赤ちゃんがいる生活

のんのんさん(@nonnnonnkali)がシェアした投稿 -

 

 

わーお!!! * #ほほえみママミルクブレンド を飲み始めて約1週間 * 1週間前は30mlしか取れなかったのが40ml以上取れました?? * 今日は11時頃おっぱいをあげてからさっきまで出かけてたので、約12時間搾乳も出来なかったしおっぱいもあげられなかったから凄く張ってはいたけれど、こんなに出たの初めて?? * 以前とは明らかに出方が違うのが目に見えて分かった!?? * 多分頑張ればもう少し出ただろうけど、眠気が勝ってしまい止めました?? * これも#ほほえみママミルクブレンド のおかげかな? * またしばらく飲み続けよう?? * #女の子ママ #6月9日生まれ #ほほえみママミルクブレンド #母乳問題 #母乳育児

恋梅??こうめ??さん(@ist.coume)がシェアした投稿 -

 

 

 

 

 

やはり麻生さんの想いが伝わっているようで、飲みやすい!美味しい!という声が多いですね(*^-^*)


美味しいハーブティーでリラックスしながら母乳を増やしたいママはこちらをチェック↓


ほほえみママミルクブレンド

 

 

 

旦那様が奥様のために開発したハーブティーってすごいですよね?こんなに優しい旦那さまがいたらもっと家事も育児も頑張れそうだなぁ…なんて思ってしまいました(笑)

 

『色々なハーブティーを試してみたけど、味や匂いが苦手続かなかった』というママ、またとにかく『美味しくて良い香りに癒されたい』というあなた。ぜひ試してはいかかがでしょうか?

 

このサイトでは他にもたくさんの母乳を増やす方法を紹介しています。ぜひあなたにぴったりの方法を探してみて下さいね(*^-^*)


 

Sponsored Link


 

 

完全母乳育児をしていても搾乳が必要になる場面は意外とあります。
例えば…

  • ママが体調を崩して薬を服用することになった
  • 急な法事で赤ちゃんを預けて出かけることになった

など、思わぬ理由で母乳をあげられない状況になることがあるからです。

 

 

 

また私が出産した産院の助産師さんによると『出産直後の搾乳は母乳量を増やすこと』に繋がります。
でもそのためには「ただ搾乳を行えばよい」という訳ではありません。
母乳を増やすために搾乳する場合には2つのポイントがあるのです。
そのポイントと、それはなぜなのか?という理由をご説明します(*^-^*)

 

 

Sponsored Link

 

 

 

即実践できる母乳を増やす搾乳!2つの秘策とは?

 

 

 

母乳育児をしようと思ったら出産後なるべくすぐに初乳を与え、その後も3時間以上間隔を空けずにおっぱいを与えることが重要なのは知っていますか?
これは世界保健機関WHOも推奨していることですが、出産して胎盤が剥がれると母乳を分泌するプロラクチンというホルモンが出始めるからです。そしてこのプロラクチンは赤ちゃんが乳頭を吸う刺激により分泌量を増やすことが出来るのです。逆に言うと赤ちゃんがおっぱいを吸う=授乳という行為がなければ母乳の分泌はみるみる減ってしまうのです。

 

出産後の頻回授乳が重要であると知っていてもなかなか授乳できない場面に出くわす事もあります。
例えば…

  • 早産児で小さく生まれおっぱいを吸う力が弱く直母で飲めない場合
  • 出産後、何らかの原因で保育器に入ってしまう場合
  • 授乳の時間になっても赤ちゃんが寝ていて、起こしても起きてくれない場合
  • (または授乳を開始するとすぐに眠ってしまう赤ちゃんの場合)

などです。これらはママの努力ではどうしようもありません(>_<)

 

 

こんな時に『搾乳』の出番です!!
つまり直母で乳頭刺激ができない間、搾乳することによって乳頭への刺激を与えプロラクチンの分泌、すなわち母乳量を確保するのです(*^-^*)

 

 

 

 

そしてその時のポイントが2つあります。
1つは搾乳の間隔を3時間あけないこと・もう一つは夜間に搾乳することです。
その理由を説明しますね☆

 

搾乳の間隔を3時間以上空けない理由

3時間以上乳頭への刺激がないと、プロラクチンの分泌量は一気に低下してしまいます。これを防ぐために、3時間以内毎に授乳できない時は搾乳を活用しましょう♪

 

夜間に搾乳する理由

体内のプロラクチンの分泌は時間によっても変化しています。通常夜間の分泌量が1番多くなります。ですから母乳を増やそうと思ったら夜間の授乳することが大切なのです。しかしよく眠る赤ちゃんの場合や、授乳してもすぐに満足そうに眠ってしまう赤ちゃんの場合は十分に乳頭刺激を与えることが出来ません。そのような場合、搾乳することで対処しましょう(*^-^*)

 

 

 

 

 

ちなみに、搾乳した母乳は赤ちゃんが起きたらすぐあげる場合などは冷蔵庫で保管しましょう。冷蔵庫で保管した母乳は24時間以内には飲ませてあげましょう。
冷凍保存する場合には、専用の母乳パックという小さいジップロックのような袋が市販されているので活用するといいでしょう。その時に日付や搾乳したおっぱいの量を記載しておくと便利です。冷凍保存した母乳は1ヶ月を目安に飲ませましょう(*^-^*)

 

普段直母をしていると、果たしてどのくらいおっぱいが出ているのか?また赤ちゃんが飲めているのか?と疑問ですよね。搾乳すると母乳の量や色、ドロドロかサラサラか?など客観視することが出来ますよ(#^^#)


 

Sponsored Link


 

 

 

2017年9月に赤ちゃんを出産された元モーニング娘。の紺野あさ美さん。
2017年1月プロ野球日本ハムの杉浦稔大投手と結婚されました。5月末にテレビ東京を退社され7月頃に妊娠を発表、9月に第一子女児を出産されました。

 

 

 

そんな紺野あさ美さんが早くもアメーバTVの生放送特番 稲垣・草なぎ・香取3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」でメディア復帰を果たしました。

 

このスピード復帰には少々びっくりしましたが、自宅では母乳育児に奮闘しているそうです。もともと紺野あさ美さんが出産した産院が母乳育児を推薦していて母子同室でした。特に初日は看護師さんがマンツーマンで色々と教えてくれたそうです。

 

現在は自宅でどのような母乳育児を行っているのでしょうか?また母乳増やすためにしていることはあるのでしょうか?

 

 

Sponsored Link

 

 

 

紺野あさ美さん流の母乳育児ライフって?

 

 

 

紺野あさ美さんのオフィシャルブログ『ASAMI KONNO official blog もりもりご飯と子育て日記』(https://ameblo.jp/asami-konno0507/)によると娘さんは最初から比較的母乳を飲むのが上手だったそうです(*^-^*)産後二週間後の健診でも、1日あたり56.5gの体重増加だったそうで優秀ですね(*^^*)この頃は大体1日あたり30g増加しれいれば良いペースなのでその順調ぶりがよく分かります。

 

ただゲップが苦手で吐き戻しが多いことが悩みだったそうです。それを健診で相談するとママの肩にうつぶせ気味に寄りかからせてゲップをさせる方法を実演で教えてもらったそうです。その後自宅に帰ってからも、その肩乗せの方法や太ももに座らせての方法など様々な体制を試しているそうです。

 

また母乳増やす方法として、今は夜中でもお腹が空いたら食べているそうです。ダイエット中ではありえなかったことだけど今は母乳が第一!と夜中に南瓜をもぐもぐ食べたというエピソードを綴っていました(*^-^*)

 

 

 

 

そして母乳育児中に買ってよかったものとしてはピュアレーンを紹介されていました。私も産院で勧められて購入したのでこれには分かる、分かる!!と頷いてしまいました。紺野あさ美さんも書かれていますが、おっぱいや乳首のトラブルは母乳育児をスタートしたばかりの最初の頃に一番起こりやすいです。なので産前に準備しておけると安心かもしれませんね☆

 

そしてその後も完全母乳育児を続け、1ヵ月検診へ向かうと出産した時よりも体重は約1,200グラム増えていたそうです。

 

 

 

 

これからも娘さんにはすくすくと成長してほしいですね(*^-^*)
紺野あさ美さんのお子さんと同じくらいの月齢のいるママさんは是非紺野あさ美さんのブログを読んで見てください!
近い月齢の赤ちゃんがいるママのブログは、赤ちゃんの成長やママの悩み、また母乳育児の情報など勉強になるし共感できることが沢山あると思いますよ♪ 
紺野あさ美さんの場合は母乳育児以外にも乳児湿疹について、処方されたお薬や対処法についても紹介されていましたよ。
それでは、今日も母乳を増やして赤ちゃんへ栄養を届けましょう♪


 

Sponsored Link