母乳の量や分泌を増やすために出来る方法を徹底解説します!

母乳は正しい知識と努力で誰でも増やせます♪一緒に頑張りましょう!

 

初めまして。
私は産後ほとんど完全ミルク育児だった状態から、様々な方法を試して完全母乳育児に成功しました。関東在住、めっちゃ明るい2人の子供のママです。
私は色々失敗も重ねましたが、正しい知識を身に着けて正しい努力をすれば誰でも母乳を増やすことはできるという事が分かりました。そしてこの助産師さんから受け継いだ母乳増やす方法はきっと他の悩んでいるママたちを救うことができる!!そう確信しこのサイトを立ち上げました。

 

 

日本では産後数日で退院し、自宅に戻りますよね??でもそのたった数日の間で母乳育児が確率しているママはとても少ないんです。
近年様々な母乳育児のメリットが注目され推奨されていますが、思うように授乳ができず悩んだり傷ついたりしているママも多いことでしょう。私自身も挫折と絶望を味わいながらも諦めずに色々試してやっと完母になりました。正直遠回りもしたと思うんです。だからこそ、あなたには正しくて良い情報を知ってもらい、最短で母乳育児を軌道に乗せてもらいたい!!そう願っているのです(#^.^#)

 

 

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母乳育児は赤ちゃんのメリットが語られることが多いですが、実はママにも産後の体重が減りやすい事以外にも嬉しい効能がたくさんあります。今回は母乳増やし母乳育児を半年以上続けることにより糖尿病発症のリスクが半減するという最新の研究結果についてみていきましょう(*^^*)

 

 

 

 

これは2018年1月「JAMA Internal Medicine」オンライン版に掲載された研究の情報です。
この研究はアメリカの大手保険会社カイザー・パーマネンテ北カリフォルニアのErica Gunderson氏を中心とする研究結果です。研究の概要はこちらです。

  • 対象女性 出産を1回以上している糖尿病でない1.238人の女性
  • 年齢 研究開始時(1985〜1986年)に18〜30歳(平均年齢は24.2歳)
  • 人種 黒人と白人(半々の割合)
  • 期間 30年間の追跡観察

 

30年にも及ぶ追跡の研究結果を見ると、182人が2型糖尿病を発症。
世帯の収入や教育レベル、体重、食生活、運動習慣、薬物療法の有無など、糖尿病発症に関係するだろう複数の要因を調整して解析しています。

 

その結果、母乳育児をしなかった女性と比べて、半年以上授乳を続けた女性は2型糖尿病の発症リスクが48%低く、1年以上授乳を続けた場合は47%低いことが分かった。 また授乳期間が半年以下だった女性のリスク低減は25%に留まった。

 

このことから糖尿病の発症リスクを最大限軽減するという目的で考えれば、母乳増やすことで半年以上の授乳が必要だと言えます。

 

なぜこのような結果になったのかと考察すると、「母乳育児をすることで産後の母体の代謝が高まった。それにより早期に母体が正常に回復した。母乳育児をすると中性脂肪や血糖値の正常への回復も早まる。また母体のインスリン分泌が抑制され、妊娠中に蓄えられた脂肪が燃焼しやすくなる可能性がある。このように授乳することでインスリン分泌と糖代謝がスムーズになる」と考えられいます。

 

ただしこれは因果関係を証明するものではなく、今後さらなる研究でこの予測を再現する必要があるそうです。

 

 

 

 

これまでも母乳が与える赤ちゃんへの影響はよく研究されてきたが、母体への影響を示した研究はまだまだ少ないのが現状です。

 

近年、母乳が出ないお母さんを励ますように『ミルクだって栄養は変わらない』 『母乳にこだわりすぎることはない』と言われることも多いです。

 

それは正論ですが、産後すぐのお母さんはまだうまく乳腺が開通していないし母乳が上手に出ないことが普通です。

 

しかし乳頭や乳房のマッサージ、授乳間隔(夜間授乳など)また食生活や水分補給、時にはたんぽぽ茶や母乳サプリなど総合的にケアすることで、産後すぐはまったく出ない状態から完全母乳になるママも少なくありません。

 

正しい知識を持って努力しても稀に母乳が出ない女性もいるでしょう。しかし正しいケアで出来れば、きちんと出るはずの母乳が出せないのは本当にもったいないと思います。

 

赤ちゃんへの免疫や精神的な安定、肥満予防や病気発症のリスク軽減はもちろん、母体への糖尿病発症のリスク軽減や子宮内膜症の発症リスクの半減まで様々な効果を発揮する母乳育児。

 

授乳期間は赤ちゃんとママの長い人生の中でたった1年や2年の話です。過ぎたらもう戻れません(>_<)
今たくさん母乳が出ているママはもちろん、母乳の分泌が少ないと悩んでいるママさんももう少し頑張ってみませんか?当サイトは母乳を増やすことに特化した情報が約100記事あります。まずは出来そうな物から試して見てくださいね(*^^*)


 

 

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保田圭さん(タレント・元モーニング娘。)は2018年1月待望の第一子男児を出産されました。2013年頃結婚し、妊活をしていたと言うことで息子さんにメロメロな様子です(*^^*)

 

 

(出典:保田圭オフィシャルブログ)

 

そんな保田圭さんがオフィシャルブログのアメブロで現在の母乳育児と産後の体重についての様子を公開していました。保田圭さんと同じ新米ママさんからの質問に解答していたんです(^^)

 

最初は完母で行きたいと頑張っていたそうですが現在は完全母乳ではなく混合だそうです。産後なかなか思うように母乳増やすことができず息子さんの成長に量が追いつかなかったそうです。

 

そして赤ちゃんの体重が減ってしまったり便秘気味になってしまったことからミルクを足し始めたそうです。母乳も徐々に増えてきたそうですがまだ完全母乳というところまでは到達していないそうです。赤ちゃんとの外出が可能になったら桶谷式に行って診てもらおうかな〜と明かしていますよ。

 

もう一つの悩みが体重問題だそうです。出産した次の日体重が4キロしか落ちていなかった事に衝撃を受けたそうです。これはママあるあるですよね!!さらにそこから3週間で2キロ戻ったそうですが妊娠中に増えた13キロから考えると残り7キロ落とさなければいけない…と嘆いていました。

 

 

産後の体重も気になるが母乳を増やすためには…?

 

 

 

母乳育児中はとにかくお腹が空くし、水分も沢山取らなければいけません。私も助産師さんに食事の度に白米は2膳ずつ食べるように指導されましたし、水分も1日3リットル以上摂取するように言われていました。赤ちゃんが新生児で母乳育児が軌道に乗るまでは食事と水分摂取、そして赤ちゃんのお世話に追われていたことを思い出します(笑)

 

保田圭さんはタレントさんなので、ふつうの人よりさらに体型には気を使うでしょう。でもしばらくは可愛い息子さん第一優先で後悔しない母乳育児ライフを送ってほしいですね(*^^*)

 

保田圭さんのご主人は料理家なので、もしかしたらそのうち『母乳を増やすのに良いレシピ』を紹介してくれるかもしれませんね(*^^*)

 

 

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赤ちゃんでも貧血になると聞くと、少々ショッキングですがこれは十分にあり得ることです。
貧血になってしまう赤ちゃんとはどのような状態なのでしょうか??
また母乳を増やして母乳育児をすることで貧血が予防できる理由についても説明します。

 

赤ちゃんはママのお腹の中にいる時は胎盤を通して酸素や栄養を吸収しています。
そして生まれてくる時には母体から鉄分を引き継いでくるのです。誕生してからは母乳やミルク、生後半年以降は離乳食などから栄養を摂取していきます(*^^*)

 

注意が必要なのは生後約6カ月以降の赤ちゃんです。理由は母体から引き継いだ鉄分を約半年で使い果たしてしまうからです。

 

 

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母乳を増やすと赤ちゃんの貧血を予防できるのはなぜか?

 

 

結論から言うと母乳の方がミルクよりも鉄分の含有量が多いからです。だから赤ちゃんの貧血を予防してあげたいのであればなるべく母乳育児をする必要があります。
もし困難な場合はミルクの中でも鉄分の配合量が多いミルクを与えてあげるようにしましょう。

 

そして生後半年以降は離乳食が始まる時期ですがまだまだ栄養のメインは母乳やミルクという赤ちゃんが多いです。しかし一度に飲める量はかなり増えてくる時期なのでママも赤ちゃんに十分な栄養や鉄分を受け渡すため母乳量を増加させる必要があるのです。

 

また赤ちゃん自身がよく食べる子だとしても、まだ離乳食の初期は食べれる食材も少なく栄養が偏りがちです。さらに好き嫌いのある赤ちゃんの場合にも注意が必要ですね。
食べた量だけでなく、いくつの食材を食べれたか、どんな栄養素が取れたのか?把握してあげることが大切です。

 

 

ちなみに貧血の症状としては

  • 顔色が青白い
  • 目の下の裏側が白い
  • 急に立ち上がったときにフラフラする
  • すぐに疲れてしまう

と言うような特徴があるので注意深く観察してあげましょう!

 

 

最近では一汁三菜の和食の食生活から離れた食生活を送っているものも多いのではないでしょうか?例えば朝食は手軽なシリアルやトーストで済ませていませんか?
また産後の体型や体重を気にするあまり食事を腹八分目でやめてしまうママも多いのです。しかしこれは母乳量を低下させるだけでなく赤ちゃんに受け渡す必要な鉄分の量が確保できない原因にもなっています。

 

赤ちゃんの貧血を防いであげたいのであれば食生活をバランスよく整えるとともに鉄分の豊富な食材を積極的に食べましょう。具体的にはレバーや肉・魚介類・小松菜やひじきなどを積極的に食べれると良いですね。

 

また鉄分はビタミンCと一緒に摂取すると体内の吸収率が高まるのでその辺も考慮して毎日の献立を考えることができると良いですね(*^^*)

 

ただそうは言っても、赤ちゃんのお世話と家事だけで毎日あっという間に時間が過ぎてしまう…と言うママさんもいるでしょう。そんな忙しいママは授乳期間中に必要な栄養素が取れる母乳のためのサプリメントを利用するとよいでしょう。

 

オススメのサプリについてはこちらでも紹介していますのでチェックしてみてください↓

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近藤千尋さんは雑誌『S cawaii !』の専属モデルとして大人気になり、産後も変わらぬ細さと可愛さを維持していますよね(*^-^*)

 

 

 

近藤千尋さんのプライベートと言えば、2015年9月お笑いトリオ「ジャングルポケット」の大田博久さんと結婚されました。そして2017年5月に第一子となる女の子を出産されています。
そんな近藤千尋さんは産後すぐ順調に母乳を増やし、完全母乳育児ができるようになったそうです。
それは何故でしょうか??その秘密を近藤千裕さんのオフィシャルブログ『LIFE STYLE』より探ってみました。

 

 

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近藤千尋さんはなぜ産後直後から母乳を増やせた?その2つの理由とは‥?

 

 

典 オフィシャルブログ『LIFE STYLE』より)

 

近藤千尋さんのブログによれば、助産師さんに驚かれるほど最初から母乳の分泌が良かったそうです。その理由は臨月に入ってから毎日行っていたマッサージのおかげだと分析されていました(*^-^*)臨月になってから『母乳マッサージをするように』とアドバイスされ、それをきちんと毎日実行していたそうです。やろうと思っても面倒だったり、忘れてしまったり…という経験をするママが多い中で毎日行っていたなんてすごいですね♪

 

このように産後すぐから完全母乳育児が可能になった近藤千尋さんですが、母乳の分泌自体は良くてもおっぱい問題には直面したそうです。そのケアとしてメデラのピュアレーンを塗ったりシートで冷やしたりしたそうです。また乳腺炎にもかかり辛い思いもされました。

 

そして近藤さんの母乳育児を支えるもう一つの秘訣はズバリ和食中心の食生活です。ブログのプロフィールにもある通りお料理が得意だそうです。
実際にブログに載っているお料理を見ても品数が多く彩りも鮮やかでそして何より美味しそうです。母乳育児中は健康的に食べて母乳をたくさん出したい、乳腺は二度とごめんだ! (笑)と綴っていました。

 

この和食中心の食生活は母乳増やすだけでなく産後ダイエットにもとても役立ったそうです。5月に出産し約2ヶ月後の7月末のブログでは妊娠中12キロ増えた体重が元に戻ったことを告白されています。産後たったの2ヶ月で、しかもきちんと食べながら母乳育児もして、体重を落とす。すごすぎますね(≧▽≦)
もちろん食生活だけでなく骨盤矯正に通ったり、できるときはお風呂でボディーソープをつけてマッサージをしたりしているそうです。

 

ということで、近藤千尋さんの完全母乳育児の秘訣は『おっぱいマッサージ』と『和食中心の食生活』であることが分かりました!そしてもう一つ付け加えるなら、『即実践する行動力』だと思いました(*^-^*)

 

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「子宮内膜症」は女性の病気として一般的なものです。でも出来ればかかりたくないですよね?
子宮内膜症の原因は女性ホルモンが関係していて月経が多いほどかかりやすい病気と言われています。逆に言うと月経の回数を減らすことで感染のリスクが減ったり、症状が改善する可能性が高くなります。

 

 

 

しかし近年は晩婚化により出産年齢が遅く、また1人の女性が出産する人数も減っています。さらに初潮が早く閉経が遅いため、昔の人に比べて月経期間が長いのです。
だから昔より今の女性の方が子宮内膜症にかかりやすく、実際に20代?40代の女性に増えています。

 

 今回はこの子宮内膜症と母乳の関係について解説します。
母乳増やすと子宮内膜症の確率が減るとはどういう事なのか?ご説明しますね。

 

 

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母乳量がアップすると子宮内膜症にかからない?その真相とは‥

 

 

 

まず子宮内膜症は一般的な疾患ですが慢性疾患と呼ばれ完治が困難です。残念ながら一度発症すると閉経まで薬物療法を続けるのが一般的なんです。
仮に手術をしても再発する可能性も高く、定期健診はずっと続きます。また繰り返しの手術(反復手術)を避けるために、術後も薬物治療を継続することになります。

 

冒頭でも説明した通り、子宮内膜症は月経が少ない方が良いのです。薬以外で生理を止め月経を少なくすること、それがズバリ妊娠期間と授乳期間です。 つまり体に一番優しい『自然療法』という訳です。

 

ただし、妊娠期間はどんなママも通常10ヶ月です。しかし授乳期間はママによって0ヶ月?2.3年と大きな幅がありますよね?つまり母乳増やして授乳回数が増えると生理再開が遅れます。特に完全母乳で育てていると、産後1年以上は生理がこないことも多々あります。
このように母乳を増やして完母で育てると、無月経の状態を長く保ち、子宮や卵巣をお休みさせてあげることが可能になるのです!

 

実際に2017年8月には、アメリカの大学院の研究結果を分析すると『母乳育児期間が長い女性ほどその後の子宮内膜症の発症リスクが低い』ことがわかりました。 母乳育児は赤ちゃんにママの免疫を渡せる、スキンシップとして有効など赤ちゃん側のメリットが語られることが多いですね!でも母乳育児を継続するとママにもこんなに嬉しい効果があるのです(*^-^*)  

 

生理痛も子宮内膜症の第一歩と言われることもあります。ひどい生理痛がある人は是非一度病院で診てもらってくださいね!

 

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赤ちゃんを産んだら自然と母乳が出ると思っていたのに…想像していたよりも全然出ないと悩むママは非常に多いです。ある調査によれば母乳育児で育てたいと思っているママは9割以上にのぼります。しかしそれに対して実際に完全母乳育児をしているママは全体の5割以下なのです。

 

 

 

そんな母乳育児をしたいママのために、株式会社ほほえみキラリが開発したハーブティー!
南阿蘇の農園で取れた有機ハーブを使用した母乳を増やすこだわりのお茶『ほほえみママミルクブレンド』についてご紹介します(*^-^*)

 

 

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ほほえみママミルクフレンドで母乳が増えるのはなんで??

 

 

ほほえみママミルクブレンドの誕生

開発者の麻生さんの奥さまは第一子を出産後母乳がなかなか出ないことに悩んでいました。そして麻生さんは奥様が母乳を増やすために、美味しくないごぼう茶やたんぽぽ茶、そしてハーブティーを我慢して飲んでいる姿を目の当たりにしてきました。


麻生さんは、そんな奥さんの姿を見て産後はただでさえホルモンバランスが乱れていたり育児が大変なので小さな事でもストレスになりやすい。だからストレスのない母乳のためのハーブティーを作れないか?と思ったそうです。


ですから開発するときには母乳への効果はもちろん、見た目の可愛さや美味しく飲める味などママたちが嬉しくなるポイントを考えてこだわったそうです。
これが結果として大正解でした(*^-^*)どんなに母乳の分泌が良くなると思っても不味いものを進んで飲む気にはなりません。でも逆に美味しければまた飲みたいなと思いますよね?


また産後すぐは自由に外出することも難しいのです。そんな時に美味しくて香りの良いハーブティーがあれば、自宅で簡単にストレス発散したりリフレッシュできたりしますよね?(*^-^*)
そしてもちろん継続して飲むことで、母乳の量が安定しやすくなるのも言うまでもありません!!

 

商品の安全性

美味しさや見た目の華やかさを追求するとともに、もちろん効果や商品作りの過程にもかなりのこだわりが見られます。ハーブは南阿蘇の有機JAS農園で育った物を使用しています。そして粉砕する方法も手間をかけていますよ。全てをまとめて一度に粉砕するのではなく手間暇をかけて種類ごとに粉砕してからブレンドしているのです。
まだ安心して飲めるようにノンシュガー・ノンカフェインはもちろん、香料・合成着色料は不使用、ノンカロリーで無添加なんです(^^♪

 

ママミルクブレンドを実際に飲んだママの体験談

 

インスタグラムからママミルクブレンドを購入して飲んでいる人の感想をピックアップしました(*^-^*)

???????????????????? 最近ハマっている#ハーブティー でこんにちは???? ほほえみキラリ様(@hohoemikirali)の#ほほえみママミルクブレンド です???? . とっても飲みやすい上に香りに癒されるので、娘が寝ている間のリラックスタイムに飲んでいます?? 緊張がほぐれ、ス?ッと肩の荷が下りるような気がします???? . ママミルクブレンドは *浄血&血行促進 *造血作用 *母乳の質を改善 *リラックス効果 この4つの効果があるんだとか?? ママには嬉しいですよね?? . 気になる方はぜひチェックしてみて下さいね? . . #ほほえみキラリ#ハーブティー#お茶#母乳育児#ママリ#女の子ママ#新米ママ#子育て#生後3ヶ月#ドライフラワー#ドライフラワーのある暮らし#kaumo#LIN_stagrammer#locari#delimia#IGersJP#delistagrammer#driedflowers#flower#flowers#flowerstagram#harbs

Misakiさん(@michelle870910)がシェアした投稿 -

 

 

届いた〜っ???わーいわーい??? 新発売だという「ほほえみママミルクブレンド」というハーブティー。 母乳に良いそうです。今まで違うの飲んでたんですが、これが漢方みたいな臭いで正直辛かったので変えることにしました。 今日は暑いので早速アイスで?? お湯で出して氷をドバドバしようと思ったところ… っっっ??開けた瞬間すっごくいい匂いする???ローズペタルが入ってるということなのでバラの香りかな? たまらずホットで一口(笑) ヤバイ…んまい…こりゃ一袋じゃ足りない… 変なクセもなくスッキリしてて何にでも合わせられそうです? ホットの方が香りはたつけど、アイスでグビグビいくのもありです(笑) 値段もそんなに高くないし、正直あんまり期待してなかったけど、久々のアタリです。 私のつたない文章じゃ伝わりにくいかもしれませんが、例えるならおしり拭きにつけるあの100均の蓋を初めて使ったときくらいの衝撃(笑) はぁ〜??癒されます??この香り?? ふつうのハーブティーとしても結構なハイレベルのお味です。 しばらく続けて母乳が出ればいいなぁ?また飲み続けて感想言いますね? 母乳問題で悩んでるママさんたちに伝えたーい? #ほほえみママミルクブレンド #母乳育児 #育児 #初めての女の子 #下の子 #母乳出ない #ハーブ #ハーブティー #ママミルクブレンド #tea #Herbtea #母乳問題 #赤ちゃんがいる生活

のんのんさん(@nonnnonnkali)がシェアした投稿 -

 

 

わーお!!! * #ほほえみママミルクブレンド を飲み始めて約1週間 * 1週間前は30mlしか取れなかったのが40ml以上取れました?? * 今日は11時頃おっぱいをあげてからさっきまで出かけてたので、約12時間搾乳も出来なかったしおっぱいもあげられなかったから凄く張ってはいたけれど、こんなに出たの初めて?? * 以前とは明らかに出方が違うのが目に見えて分かった!?? * 多分頑張ればもう少し出ただろうけど、眠気が勝ってしまい止めました?? * これも#ほほえみママミルクブレンド のおかげかな? * またしばらく飲み続けよう?? * #女の子ママ #6月9日生まれ #ほほえみママミルクブレンド #母乳問題 #母乳育児

恋梅??こうめ??さん(@ist.coume)がシェアした投稿 -

 

 

 

 

 

やはり麻生さんの想いが伝わっているようで、飲みやすい!美味しい!という声が多いですね(*^-^*)


美味しいハーブティーでリラックスしながら母乳を増やしたいママはこちらをチェック↓


ほほえみママミルクブレンド

 

 

 

旦那様が奥様のために開発したハーブティーってすごいですよね?こんなに優しい旦那さまがいたらもっと家事も育児も頑張れそうだなぁ…なんて思ってしまいました(笑)

 

『色々なハーブティーを試してみたけど、味や匂いが苦手続かなかった』というママ、またとにかく『美味しくて良い香りに癒されたい』というあなた。ぜひ試してはいかかがでしょうか?

 

このサイトでは他にもたくさんの母乳を増やす方法を紹介しています。ぜひあなたにぴったりの方法を探してみて下さいね(*^-^*)


 

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完全母乳育児をしていても搾乳が必要になる場面は意外とあります。
例えば…

  • ママが体調を崩して薬を服用することになった
  • 急な法事で赤ちゃんを預けて出かけることになった

など、思わぬ理由で母乳をあげられない状況になることがあるからです。

 

 

 

また私が出産した産院の助産師さんによると『出産直後の搾乳は母乳量を増やすこと』に繋がります。
でもそのためには「ただ搾乳を行えばよい」という訳ではありません。
母乳を増やすために搾乳する場合には2つのポイントがあるのです。
そのポイントと、それはなぜなのか?という理由をご説明します(*^-^*)

 

 

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即実践できる母乳を増やす搾乳!2つの秘策とは?

 

 

 

母乳育児をしようと思ったら出産後なるべくすぐに初乳を与え、その後も3時間以上間隔を空けずにおっぱいを与えることが重要なのは知っていますか?
これは世界保健機関WHOも推奨していることですが、出産して胎盤が剥がれると母乳を分泌するプロラクチンというホルモンが出始めるからです。そしてこのプロラクチンは赤ちゃんが乳頭を吸う刺激により分泌量を増やすことが出来るのです。逆に言うと赤ちゃんがおっぱいを吸う=授乳という行為がなければ母乳の分泌はみるみる減ってしまうのです。

 

出産後の頻回授乳が重要であると知っていてもなかなか授乳できない場面に出くわす事もあります。
例えば…

  • 早産児で小さく生まれおっぱいを吸う力が弱く直母で飲めない場合
  • 出産後、何らかの原因で保育器に入ってしまう場合
  • 授乳の時間になっても赤ちゃんが寝ていて、起こしても起きてくれない場合
  • (または授乳を開始するとすぐに眠ってしまう赤ちゃんの場合)

などです。これらはママの努力ではどうしようもありません(>_<)

 

 

こんな時に『搾乳』の出番です!!
つまり直母で乳頭刺激ができない間、搾乳することによって乳頭への刺激を与えプロラクチンの分泌、すなわち母乳量を確保するのです(*^-^*)

 

 

 

 

そしてその時のポイントが2つあります。
1つは搾乳の間隔を3時間あけないこと・もう一つは夜間に搾乳することです。
その理由を説明しますね☆

 

搾乳の間隔を3時間以上空けない理由

3時間以上乳頭への刺激がないと、プロラクチンの分泌量は一気に低下してしまいます。これを防ぐために、3時間以内毎に授乳できない時は搾乳を活用しましょう♪

 

夜間に搾乳する理由

体内のプロラクチンの分泌は時間によっても変化しています。通常夜間の分泌量が1番多くなります。ですから母乳を増やそうと思ったら夜間の授乳することが大切なのです。しかしよく眠る赤ちゃんの場合や、授乳してもすぐに満足そうに眠ってしまう赤ちゃんの場合は十分に乳頭刺激を与えることが出来ません。そのような場合、搾乳することで対処しましょう(*^-^*)

 

 

 

 

 

ちなみに、搾乳した母乳は赤ちゃんが起きたらすぐあげる場合などは冷蔵庫で保管しましょう。冷蔵庫で保管した母乳は24時間以内には飲ませてあげましょう。
冷凍保存する場合には、専用の母乳パックという小さいジップロックのような袋が市販されているので活用するといいでしょう。その時に日付や搾乳したおっぱいの量を記載しておくと便利です。冷凍保存した母乳は1ヶ月を目安に飲ませましょう(*^-^*)

 

普段直母をしていると、果たしてどのくらいおっぱいが出ているのか?また赤ちゃんが飲めているのか?と疑問ですよね。搾乳すると母乳の量や色、ドロドロかサラサラか?など客観視することが出来ますよ(#^^#)


 

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2017年9月に赤ちゃんを出産された元モーニング娘。の紺野あさ美さん。
2017年1月プロ野球日本ハムの杉浦稔大投手と結婚されました。5月末にテレビ東京を退社され7月頃に妊娠を発表、9月に第一子女児を出産されました。

 

 

 

そんな紺野あさ美さんが早くもアメーバTVの生放送特番 稲垣・草なぎ・香取3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」でメディア復帰を果たしました。

 

このスピード復帰には少々びっくりしましたが、自宅では母乳育児に奮闘しているそうです。もともと紺野あさ美さんが出産した産院が母乳育児を推薦していて母子同室でした。特に初日は看護師さんがマンツーマンで色々と教えてくれたそうです。

 

現在は自宅でどのような母乳育児を行っているのでしょうか?また母乳増やすためにしていることはあるのでしょうか?

 

 

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紺野あさ美さん流の母乳育児ライフって?

 

 

 

紺野あさ美さんのオフィシャルブログ『ASAMI KONNO official blog もりもりご飯と子育て日記』(https://ameblo.jp/asami-konno0507/)によると娘さんは最初から比較的母乳を飲むのが上手だったそうです(*^-^*)産後二週間後の健診でも、1日あたり56.5gの体重増加だったそうで優秀ですね(*^^*)この頃は大体1日あたり30g増加しれいれば良いペースなのでその順調ぶりがよく分かります。

 

ただゲップが苦手で吐き戻しが多いことが悩みだったそうです。それを健診で相談するとママの肩にうつぶせ気味に寄りかからせてゲップをさせる方法を実演で教えてもらったそうです。その後自宅に帰ってからも、その肩乗せの方法や太ももに座らせての方法など様々な体制を試しているそうです。

 

また母乳増やす方法として、今は夜中でもお腹が空いたら食べているそうです。ダイエット中ではありえなかったことだけど今は母乳が第一!と夜中に南瓜をもぐもぐ食べたというエピソードを綴っていました(*^-^*)

 

 

 

 

そして母乳育児中に買ってよかったものとしてはピュアレーンを紹介されていました。私も産院で勧められて購入したのでこれには分かる、分かる!!と頷いてしまいました。紺野あさ美さんも書かれていますが、おっぱいや乳首のトラブルは母乳育児をスタートしたばかりの最初の頃に一番起こりやすいです。なので産前に準備しておけると安心かもしれませんね☆

 

そしてその後も完全母乳育児を続け、1ヵ月検診へ向かうと出産した時よりも体重は約1,200グラム増えていたそうです。

 

 

 

 

これからも娘さんにはすくすくと成長してほしいですね(*^-^*)
紺野あさ美さんのお子さんと同じくらいの月齢のいるママさんは是非紺野あさ美さんのブログを読んで見てください!
近い月齢の赤ちゃんがいるママのブログは、赤ちゃんの成長やママの悩み、また母乳育児の情報など勉強になるし共感できることが沢山あると思いますよ♪ 
紺野あさ美さんの場合は母乳育児以外にも乳児湿疹について、処方されたお薬や対処法についても紹介されていましたよ。
それでは、今日も母乳を増やして赤ちゃんへ栄養を届けましょう♪


 

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乳幼児突然死症候群という病を知っていますか?
乳児が突然息を引き取ってしまうとても怖い病で毎年冬に発症が増えます。

 

 

 

しかしこの乳幼児突然死症候群は母乳育児をすることにより発症のリスクを減らすことができるという調査結果があります。なぜ母乳増やすこと(母乳育児)で乳幼児突然死症候群になる確率を軽減することができるのか?その噂は本当か?それとも神話なのか?ご説明します。

 

 

 

そもそも乳幼児突然死症候群とは?

 

乳幼児突然死症候群はSudden Infant Death SyndromeでSIDS(シッズ)と略されます。
この病は今まで元気にしていた赤ちゃんが何の前触れもなく寝ている間に突然死亡してしまう病気のことです。ちなみに窒息死とは別物です。生後2?6ヶ月の赤ちゃんの発症が最も多く、稀に1歳以上の幼児でも発症することがあります。

 

厚生労働省のによると平成9年頃の乳幼児突然死症候群の死亡者数は538名に登りました。そこで平成11年に対策強化月間を開始、その後少しずつ減少の方向に向かっています。それでも平成23年には148人・平成25年には125人の赤ちゃんがこの病で命を落としています。出生した赤ちゃんの約6,000〜7,000人に1人の割合で発症すると考えられています。

 

 

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乳幼児突然死症候群膝の原因と対策とは?

 

日本ではもちろん海外でも注目されている乳幼児突然死症候群ですが残念ながら原因がいまだに特定できていません。しかし調査の結果、一定の傾向がつかめています。主に下記の条件の赤ちゃんが発症しやすいそうです。

  • 男児
  • 低出生体重児や早産児
  • 冬季
  • うつぶせ寝
  • タバコ
  • 粉ミルク育児(人工乳幼児)

 

この中で親が対策できる事は後半の3つになります。つまり「仰向けで寝かすこと」・「タバコを吸わないこと」・「母乳で育てること」です。

 

日本では昔はうつぶせに寝かせることを推奨していた時期があります。うつぶせ寝の方が頭の形が良くなる、ゲップをしやすい、赤ちゃんがぐっすり眠れると考えられていたからです。しかしうつぶせ寝を危険視する声が上がり、仰向けで寝かすことが推奨されるようになるとSIDSの死亡者数も低下したのです。赤ちゃんの窒息を防ぐためにもSIDSの発症の防ぐためにも自分で寝返りができるようになるまでは仰向けに寝かせてあげましょう(*^-^*)

 

また妊娠中や授乳中のタバコ、また受動喫煙も健康に悪影響なのは言うまでもありません。厚生労働省の調査によると両親ともに喫煙する子供は、両親がタバコを吸わない場合の約4.7倍ほど乳幼児突然死症候群の発症率が高まるという報告があります。もしタバコを吸っているのであれば直ちにやめたほうがいいですね。

 

 

母乳を増やす(母乳育児をする)とSIDSの確率が下がるのは本当か?

 

 

 

厚生労働省によると母乳育児の赤ちゃんは粉ミルク育児の赤ちゃんに比べて乳幼児突然死症候群の発症率が低いため、出来る限り母乳で育てることを推奨しています。
しかしこれを聞いて心を痛めるお母さんが多いそうです。母乳育児をしたくても薬を服用していたり何かしらの理由により母乳育児ができないお母さんもたくさんいるからです。でも粉ミルクが乳幼児突然死症候群を引き起こすわけではありません。だから母乳育児ができないママも気に病む事はありませんよ。

 

ただ一方で『胸の形が崩れるのが嫌だから母乳はあげない』というような考えのママもいるのです。せっかく母乳が出るのに自分のわがままで母乳をあげないという選択をそんなに簡単にしても良いのでしょうか??もちろんそれはママが決めることですが、母乳育児はSIDSの発症確率を下げるだけでなく母体の免疫を渡すこともできるので赤ちゃんの免疫力も育ちます。親になったら自分のことだけでなく赤ちゃんのことも自分のことのように考えて判断できるようになるといいですね(*^-^*)

 

 

 

 

私も娘を出産してから知ったこの乳幼児突然死症候群。原因がはっきりしないためとても不安ですよね。
ただ親として仰向けに寝かせたり、母乳をあげたり、出来ることをしながら赤ちゃんを注意深く見守るしかありません。

 

私はママが赤ちゃんを愛していれば、何かしらの理由でミルク育児を選択することは問題ないと思っています。しかし原因不明ではあるものの、母乳栄養児の方がSIDSの発症確率が低いという統計も事実です。
だから『母乳をあげたいけど思うように出ない!もっと量を増やす方法が知りたい』と思うママは全力でサポートしたいと思っています。私自身の経験と助産師さんのアドバイスをもとに集めた当サイトの情報をぜひ活用して下さいね。


 

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赤ちゃんが生まれてから1度も哺乳瓶を使わずに育児をしているママは本当に少数だと思います。
頑張って母乳で育てたいと希望しているママでも最初は思うように母乳が出ないことも多く、そんな時は哺乳瓶でミルクを足すこともあります。また搾乳したおっぱいを哺乳瓶であげることもあるでしょう。

 

 

 

そんな時に注意したいのが哺乳瓶の乳首です。
哺乳瓶の乳首とママの乳首を両方吸ってくれるという赤ちゃんは実は少ないのです。

 

  • 哺乳瓶の乳首のゴムの感じを嫌がってママのおっぱいしか飲まなくなる赤ちゃん
  • おっぱいよりも哺乳瓶の方が簡単に飲めるからと哺乳瓶を好む赤ちゃん

このように二手に分かれてしまうのが普通なんです。

 

 

でも『母乳を増やしたい、メインは母乳育児にしたい、完全母乳育児をしたい』と希望するママにもお勧めできる哺乳瓶があります。厳密に言うと哺乳瓶そのものよりも哺乳瓶の乳首の形状がものすごく重要になります。

 

結論から言うと、実際に私も助産師さんにオススメされた『ピジョンの母乳実感シリーズ』のものがお勧めです。なぜこの母乳実感シリーズが母乳育児をアシストしてくれるのか?その理由について詳しく説明していきますね(*^-^*)

 

 

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ピジョンの母乳実感シリーズが母乳を増やしたいママに人気のワケとは?

 

 

 

 

通常大体の哺乳瓶は、ママのおっぱいを吸う(母乳飲む)時よりも少ない力で楽に飲めるように設計されています。これはミルク育児をしたいという方針のママにとってはありがたいことかもしれません。

 

しかし母乳で育てたい!!と思うママはこのような哺乳瓶を使ってしまうと赤ちゃんは簡単で少ない力で飲める哺乳瓶しか受け付けなくなる可能性があるので非常に危険です。

 

しかしピジョンの母乳実感シリーズは母乳育児を応援する哺乳瓶として発売されています。具体的にどういうことかというと、赤ちゃんがおっぱいを飲む時の口の動きを60年以上に渡って研究し、その結果を活かして超品を開発しています。

 

 

通常赤ちゃんがおっぱいを飲む時はこのように舌や口を動かします↓

 

出典:https://pigeon.info/baby/pickup/jikkan.html

 

 

この口の動きを哺乳瓶でもできるように開発したのがピジョンの母乳実感シリーズなのです(*^-^*)
赤ちゃんがおっぱいを飲む時の口の動かし方は大人がコップやストローで飲み物を飲む時とまったく違う動きなんです。実は口の中の形状も違って哺乳期の赤ちゃんにのみ、上あごの真ん中部分にくぼみが存在します。

 

つまり、ピジョンの母乳実感シリーズは赤ちゃんが直母で授乳するときと同じ口の動きを再現できます。だからおっぱいとの併用もスムーズで、赤ちゃんが哺乳瓶に執着する可能性も低いのです。

 

 

 

いかかでしたか?
私も母乳育児が軌道に乗るまでは哺乳瓶にもお世話になりました。
でもまさか哺乳瓶の乳首によって、その後母乳増やすことができるか、逆に赤ちゃんが哺乳瓶を好むようになってしまうのか?そんな違いがあるとは思いもしませんでした。

 

特に産前に『母乳育児を希望だけど、哺乳瓶も1本くらいは用意しておこう』そんな風に思うママは、ここまで哺乳瓶に違いがあることを知らないのが普通だと思います。でも間違ってもデザインだけで選ぶ…という安易なことは避けたほうがいいですね。
この記事が母乳育児をしたいママへ届くといいなぁ!と願っています(*^-^*)


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